おやきと大判焼き

昨日、両親が信州へ旅行に行ってきた。そば打ちの人達のお祭り。
そのお土産の「おやき」を、今朝はご飯がわりに食べた。かぼちゃ入りのものと、野沢菜入り。両方とも美味しかった。


お昼はお腹が空かなかったので抜いて、早めのおやつに大判焼きを買った。
昔は「黄金万頭」と言っていたお店が、今は同じ物を「大判焼き」と呼ぶ。理由はわからない。
安くて種類が沢山あって、でも全然流行らない。行列ができるのではないか、と昔から思っているけれども、細々とやっていて、自分以外のお客さんを見たことがない。
今日はこしあん入りと、栗あん入りを購入。栗は今の季節限定。甘栗を砕いたような餡が沢山入っていて、気に入った。



親戚のおばさんが、横浜中華街のお土産に、大きな肉まんをくれた。
今日はご飯を炊かずに、夕食は肉まん(と何か適当なおかず)に決定。
三食とも、似たタイプの食品になった。
白いご飯が何よりも好き、という訳ではないので、全然構わない。




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