簡易な苺大福

人混みを避け、かつ短時間の外出となると実家の周辺を散策するのが手っ取り早い。
面白い風景は無いけれど、最低限の運動にはなる。
今の季節なら、無人販売でポンカンを買うこともできる。

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今日はイチゴを買った。
イチゴは200円のものと、300円のものがある。無人販売にしては高い単価、そしてほとんど同じもので価格が違うのは、かなり挑戦的だと思う。

自分は200円のものを買い、代金箱(10万円貯まる貯金箱を改造したもの)に200円を入れた。

半分は昼食の時にサラダに使った。
庭のレタスだけでは貧相だが、切ったイチゴとサラダ菜を足せば、料理上手っぽい品になる。バルサミコ的な黒い西洋の酢も使ったら完璧である。

残りはおやつに食べる。
このために買っておいた大福を半分に割り、イチゴを入れて苺大福にしてみた。
なかなかおいしい。

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それ以外は、ほとんど家に籠もっていた。
家の用事を済ませ、頼まれた仕事と、明日以降の仕事の準備をする。
いつの間にか夕方になっていたので、今日はおしまい。明日は朝が早いので、もう寝ます。おやすみなさい。

 

図説 和菓子の歴史 (ちくま学芸文庫)

図説 和菓子の歴史 (ちくま学芸文庫)

 

 ぜんぜん関係ないけれど、現状の「水族館ビンゴ」。

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驚くほど行けていない。しかも、リーチに近づくところに、2020年に行くつもりだった場所があるのがくやしい。ぜんぶウイルスが悪い。

 

水族館めぐり

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  • 発売日: 2020/11/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)