面倒な事から手をつける

山田長政像



やらなければいけない、でも面白くない事柄がいくつかあって、どれから手をつければ良いかわからなくなった。
こういう時は逆に考えるとわかりやすい。順番がわからないという事は、どれから始めても良いということだろう。もしそれで損をしても、なにしろ自分で決めた手順なので、文句は言えない。
というわけで、今日はつまらない事をたくさん、葛藤を抱えながらも消化していった。
思いきって、想像できる中で一番面倒な作業量と内容をこなした。明日に回すこともできたが、なんとか全部終えることができた。
でも効率だけは常に頭の隅で考えていた。なかなか大変だが、効率を無視すると出来る事も不可能になる。


兄の家族は、今日の午後から東京ディズニーランドに行くそうだ。
甥と姪を小学校や幼稚園から引き取ったら、そのまま車で東京へ。子供達へは、完全なサプライズとなる。
そんな浮かれた遊びが出来るのは、東京か千葉に住む裕福な家の人達だけだと思っていた。
姪にはハロウィンの衣装も(こっそり)用意したそうだ。
ディズニーランドには興味は無いけれど、なかなか羨ましい事ではある。



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