時間が無いのでつけ麺のことを

映画「ペンギン・ハイウェイ」を観てきた。
たぶん今年の(個人的)最高傑作だろう。原作小説が好きで、その映画化作品も手放しで褒めるというのは実に珍しいこと。

 

ペンギン・ハイウェイ 公式読本

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しかしその感想をここで書くには時間が足りない。
なにしろ、今から寝なければならない。
明日は大阪旅行(三重県に寄り道)なので朝が早いのだ。
しかも今回、旅行の翌日はそのまま出張となる。準備も面倒。

というわけで代わりに、お昼に食べた「つけ麺」の画像を載せる。

静岡市の「ライム軒」というお店。
友人夫婦が「肉が大きいので良い店だ」と勧めてくれた。

確かに肉が大きい。角煮と焼豚の両方が載っている。
テーブルにある酢が「ライム酢」だった。

しかしつけ麺に関してはよくわからない事がある。どの店でもおしなべて量が多い。この店は300g、250g、200gが通常料金でも選べる。自分はとりあえず250gを選択したが、夕食の時刻でもまだお腹が空かなかった。
麺といえばこの店のそれはフスマというかブランというか、未精白の殻っぽいものが混ざっていた。味への影響はよくわからないが、なんとなく良い感じがする。僕は、雑穀米と白米が選べるランチでは雑穀米を選ぶタイプなのです。

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では寝ます。
準備は95%の進捗。残りは明日の朝に完成させる。

 

ペンギン・ハイウェイ (角川文庫)

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ペンギン・ハイウェイ (角川つばさ文庫)

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