「からすのおかしやさん」を買う。

 
 

子供の頃に大好きだった絵本「からすのパンやさん:かこさとし」の続編が発売されていた。
「からすのパンやさん」に出てきた四つ子がそれぞれ活躍するであろう、4冊。
今日はいちばん楽しそうな(なにしろお菓子が好きなので)、「からすのおかしやさん」を買った。
甥は小学生だから読まないかもしれないが、姪は楽しむのではないか。彼女もお菓子は好きだ(気が合う)。
次は「からすのそばやさん」を買おうと考えている。父が蕎麦打ちをするため、甥と姪にとって、手作りの蕎麦は身近なものなのだ。
「からすのやおやさん」と「からすのてんぷらやさん」もいずれ欲しい。
そうなると、「からすのパンやさん」も揃えたくなってしまう。困ったことだ。