暑い午後の散歩

いつもの駐車場に車を停めて、いつものお店に向かう。
ただしほんの少しの気まぐれ*1で今日は歩くことに決めた。

自転車ならあっという間だから大したことは無いだろう、という判断なのだが、これが以外と辛い。
普段、徒歩か否かを判断する距離としては、やや遠い気がする。歩けない距離ではないのだけれど、なにしろ今日は暑かった。

日陰がほとんど無い表通りを歩くのは嫌で住宅街に入って散歩をしていく。目的地は想定よりも遠いが、古い住宅街は見ていて飽きないからずんずん歩けてしまう。おもわず、ちょっと気になる横道に逸れて、ますます歩く距離が増える。

 

https://www.instagram.com/p/BjzAfUZh2vh/

 

そうやって辿り着いたのが「Atelier Petit* Calin」。
カフェのカウンターで、冷たいチャイと、オレンジの載ったレアチーズケーキを楽しむ。この2つの選択は素晴らしい。選んだ自分を褒めてあげたい。梅雨入りしたうえに快晴で蒸し暑い休日の午後にぴったりの組み合わせだった。

 

 

帰りも当然、歩く。
普段、運動不足解消のために歩く人ならばどうという事のない距離だとは思う。僕だってしばらく運動不足気味で、自転車ではなく徒歩を選んだ気まぐれの理由にもその“ちょっとした運動”が含まれている。
でも30℃くらいはあって、しかも普段は折り畳み自転車で快適に進んでいる道程である。普段の速度ではないというだけで、どこか損をした気分になる。

良かったこともある。
歩くことで見えてくる景色、聞こえる音は当然ある。
前述の通り、自転車よりも運動になった。
自転車というのはずいぶん効率の良い乗り物なのだと再認識できた。

たぶん来月には無理だろう。
暑くて不快で、気まぐれに歩く選択肢はまず無い。今日は6月にしては猛暑だとしても、日陰では過ごしやすいし、歩いていてもなんとか凌げる陽気だった。長袖シャツは脱ぎたくなったけれども。

 

静岡百景

静岡百景

 

 

 

そして今日はひとりでお留守番なので、好きなものを好きなだけ食べることにする。というわけで、先ほど「You&Me Cookies Bikini*2」でかぼちゃのプリンを買ってきた。
いま丁度、父の日のギフトやクッキー、ケーキが並んでいて、可愛らしさと洒落っ気がさすがのバランス。見るだけでも楽しかった。

 

 

お題「ひとりの時間の過ごし方」

 

お題「今日のおやつ」

 

*1:後ろが狭くてトランクから自転車を出し難いとか、その程度の理由

*2:好きなお店は数あれど、「自分がどのような人間かをよく示すお店をひとつ挙げよ」と言われたらこのBikiniが文句なく一番。三重県ではSnug。なので興味がある人はぜひ訪れてください。

お久しぶりです、静波の「MAHOROBA」へ。

静波海水浴場の近くにある静岡最高のエスニック料理店、「MAHOROBA」が再開した。

 

なぜ最高なのかというと、野菜が抜群に美味しいのだ。
自分達の畑で工夫しているのだろう*1ベトナムを旅した時に出会った野菜の味*2を食べられるお店は他に知らない。
外食で好んで野菜を食べない友人も、香草の類が苦手な知人も、この店の料理は喜んで食べる。ここまで“違う”うえに、色んなものが手作りで、しかもお店の素朴な雰囲気も洒落ていて、つまり格別のお店なのです。

 

その畑のこともあるのだろう、ただでさえ営業日や時間が少ないお店で、しかも今年はさらに都合でメニューも限られている。
でも週末の朝から昼のみのオープンといえども、お客さんは遠くからでも訪れる。
もちろん僕もバイパスと国道を走り朝ごはんを食べに訪れる。
みんな、ファンなのだ。

 

 

 

今日はまだ混雑する前にお店に到着した。
メニューはバインミーハッシュドポテトと飲み物のみ。
定番のハムとパテのバインミーを食べた。

バインミー、あちこちで食べて、たいてい美味しい。
普通は「渾然一体の美味しさ」なのだが、この店のそれは、野菜とパテとハムとパン、それぞれが混ざってはいるがきちんと味わえるつくりになっていた。
予想以上の味だった。
ハッシュドポテトも手作り。畑で収穫したじゃがいもを使ったとのこと。あんなもの、と言ってはあれだが、油と芋と塩の味で大して期待はしていなかったのだけれど、真面目に作るとハッシュドポテトもしみじみ美味しい。これだけ持ち帰りたいくらいだ。ハッシュドポテトでここまで“味わい”を楽しむなんて予想外に過ぎる。

 

食後は、せっかくなので海沿いを散策。のんびり自転車で走る。
今日は妙にごつい半裸の人達が多い。サーファーにはまるで見えない。腕に数字が書いてある。
なんだろうと思って海水浴場の辺りまで行ったら、ライフセーバーの大会が開催中だった。
競技は見物できなかった。でも活気があって悪くない。
もうすぐ夏が来る。

 

 

 

 

Cool Veg 農家が提案する これからの野菜レシピ

Cool Veg 農家が提案する これからの野菜レシピ

 

 

バインミー ―ベトナムのおいしいサンドイッチ―

バインミー ―ベトナムのおいしいサンドイッチ―

 
スプレッドが決め手のサンドイッチ

スプレッドが決め手のサンドイッチ

 

 

お題「ひとりの時間の過ごし方」

 

 

 

 

*1:そう、このお店のご夫婦は畑を持っているのだ。たまに農産物直売所で売っていると聞く。

*2:さっぱりして嫌な野菜っぽさが無くて、でも青臭さや香りは楽しめる。あれがなぜ日本で作れないのか?

おそばの国から -松本クラフトフェア-

先ほどから自分に驚いている。
何か動作をするたびに、「どっこいしょ」と声が出そうになるのだ。いや、実際に声を出していることもある。楽な姿勢に移る時ですら、「どっこいしょ」だ。つまり、想像以上に疲れている。

 

406開智中学校 2019年度用 4年間スーパー過去問 (声教の中学過去問シリーズ)

406開智中学校 2019年度用 4年間スーパー過去問 (声教の中学過去問シリーズ)

 

 

というわけで、松本旅行から帰ってきました。
もう洗濯物も片付けたし、お風呂も入った。夕食も食べた。冷蔵庫に入れるお土産(おきうと,おやき)はしかるべき保存を行った。ルバーブは涼しいところに置いた。

松本訪問の主目的、クラフトフェアについては明日にきちんと書く。
とても楽しい1日だった。

 

 

松本市、思った通りに、自転車がとても便利。
折り畳み自転車の小さなタイヤでころころと移動するのに丁度良い広さとつくり。以外と坂が多く、タイヤの小ささが利点となった。

今日はそのクラフトイベントとは別に、有名な「開智学校」へ行ってみた。文化財である旧校舎は初めて訪れた。
なんというか、文明開化や富国強兵の時代のテンションの高さが伝わってくる建物だった。生糸か何かで景気が良かったのだろう、理想の学校を作るべく資金を投入し、うっかり装飾に龍やら天使やらを配し高価な舶来のガラスを使い国籍不明の鐘楼まで据え付けてしまう。あの時代の勢い、大河ドラマ的なそのうねりが建物の形として残っている。

現行の開智学校には近代的な、そしてあえてこの旧校舎と呼応するかたちの建物がある。この対比する風景もなかなか見事だった。

 

 

開智学校の近くには菓子店「開運堂」の茶房がある。
ここでは抹茶と和菓子を楽しんだ。旅の途中で飲むお薄はどうして気分をすっきりさせるのだろうか。茶道のお稽古の時にはそれほどでもないのだが、旅ではよく“効く”のだ。昔の禅僧じゃあるまいし、と思うのだが、とにかく旅先で機会があれば抹茶は飲むことにしている。
ここはとても静かで、おすすめの場所です。

https://www.instagram.com/p/BjOVeq6BdRY/

 

松本城は、なにやら行列ができていたので、外から眺めただけ。見事な城だ。黒くて細くて、格好良さでいえば全国一かもしれない。

 

日が沈む前には家に戻ってきた。
最初に書いたように少しずつ片付けをして、でも色々と中途半端で、そしてとても疲れている。
もう今日は何もしない。今から歯だって磨いてしまう。いつ寝ても大丈夫な状況で、夜を好き勝手に過ごすつもり。

それにしても、出張からそのまま休日となると、なんだか連休みたいな感じがする。身体は大変だが(自転車だったから良かったものの、歩くには常に“頑張る”必要があった)明日も休みというのは有難い。

そして月曜日からまた出張となる。ここ数ヶ月のどたばたの締め括り、今年の大仕事シーズン1のラストになりそうなイベント。というわけで、明日は身体を休めつつ、内職的にそのイベントの準備を進めなければならない。本当はこんなタイミングで旅行なんてすべきではないのかもしれない。しかし旅というのは、タイミングを第一に考えていたら出来るものではない。それに松本のクラフトフェアを僕の都合で延期してもらうわけにもいかない。何処にそれを依頼するのかも知らないし、となると自分が頑張るしかないのだ。

 

 

月を盗んだ男 (NASA史上最大の盗難事件)

月を盗んだ男 (NASA史上最大の盗難事件)

 

 

 

 

家事都合につき

私用で3時間ほどの早退をして、その私用を片付けてきた。
たいてい、夕方の3時間は忙しいので、同僚には申し訳なく思う。まあいいや、お互い様である。みんな「家事都合」を遠慮しない世界になればいいと思う。
ちなみに「休日に3時間だけ出社したので、そのぶん3時間を早退」という、なかなか豪快な相殺が行われた(割増分は貰えるとのこと)。そういう規定があったのか把握していないけれど、小さな会社だから役員が決めれば何とでもなってしまう。
勤め先は給料計算を外部委託している。委託先にその旨を伝えればきちんと辻褄を合わせてくれるし、労働法から社内規定までぜんぶクリアしているのかもチェックしてくれる。正直言って、ここまで融通が効くとは思っていなかった*1。便利な時代になったものだ。

 

 

 

1518! イチゴーイチハチ! 5 (ビッグコミックス)

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週末に前の職場の人達と会う。
一緒に日帰りサイクリングをするくらいに仲が良かった。そのグループの1人が転勤するとのこと。というわけで記念品のレザークラフトを作成している。今からだとキーホルダーくらいしか作れない。

https://www.instagram.com/p/BizBFxVhm2Q/

とりあえずレーザー彫刻機の練習だけはしておく。
その辺にある革ベルトを試しに使ってみたけれど、これきちんとした革だった。テスト用にはもったいない。

さて今からシャワーを浴びる。暑くなってきたのでお風呂からシャワーに切り替わった我が家。職場で話したら驚かれた。「季節や気候風呂orシャワーを切り替えるのですか!」って。家の文化、というやつだと思う。

 

 

お題「今日の出来事」

*1:知識も技術も仕組みも整った専門の会社が、素人の自分がゼロから組み上げている自社の経理・総務部門よりも柔軟性があるのは当然なのだが、でも驚く。

レーザーとにんじんとあまがえる

レーザー彫刻機

以前、衝動買いした卓上レーザー彫刻機「Meterk レーザー彫刻機」を引っ張り出して使ってみた。
スマートフォンにアプリを入れて、Bluetoothで接続して、画像(JPEG)を開いて送信、あとは自動で焼き上げてくれる。

 

最初は紙に、次に革に彫刻してみた。
簡単過ぎてつまらないくらい。画像を作るのはIllustratorで10分、そしてレーザーで焼くのに5分。試作とはいえ、「怪しげな中国製の工作機器」を使いこなすのに15分とかからないのはさすがに拍子抜け。これが21世紀か。

作業自体は難しくなくとも、部屋はなかなか大変なことになった。
紙はまだしも、革が焦げる匂いがすごい。最初だから照射時間を短めにしたせいもあって、作業中はしっかり煙が発生し、作業後も焦げ臭い。革が焼ける匂いというのは、髪の毛のそれに似ていて、なんだかとても気になるのだ。
空気清浄機氏がその匂いを検知し、先ほどから自動的にフル回転している。

幸いなことにバッテリー駆動だから、次は外で作業する。
仕上がりは満足。画像自体は思いつきで作ったものの、これならばこれから作りたいものも対応できるだろう。

 

 

にんじんサラダ

Twitterで知ったサラダを作ってみた。
そのために仕事帰りにコンビニエンスストアに寄った。

にんじんの細切り、スナック菓子「カラムーチョ」、少しのマヨネーズを混ぜるだけ。僕はマヨネーズが苦手だから(理由はわからない)ごく少量を酢と混ぜてから加えた。要は全体をコーティングすれば良いから、少量でも大丈夫そう。ヨーグルトとマヨネーズでも良かったかもしれない。

 

 

なんだか、独り暮らしの大学生が作るアイデア料理(POPEYEとかGOODS PRESSに載っていそう)みたいな感じだけれど、なるほどしっかり美味しい。
ただしいかにもスナック菓子の風味が口に残る。慣れていないせいか、ここに改良の余地を見出してしまう。
自分だったら、適当な植物油でにんにくと粉唐辛子を加熱して、ガラムマサラやドライハーブを適当に放り込んで、ある程度冷めたところでにんじんに混ぜ込む。マヨネーズは隠し味程度。前述の通りヨーグルトも入れるかもしれない。クルトンを入れて完成。

しかしこの料理の持ち味は、やはりスナック菓子、カラムーチョなのだろう。美味しさ以上にカラムーチョであることが求められる。

遙かな昔に友人から教わった「さきいかとセロリのサラダ」もそうだった。あれも「さきいか」という食材が“情報としての彩り”になっていた。味も素晴らしかったし、今では形を変えて(さきいかとセロリのマリネ)自分の定番となっている。

 要は「

お題「ひとりの時間の過ごし方」

お題「今日の出来事」

 

小柳産業 沖縄のしりしり料理に ジュジュ野菜調理器 蜂の巣

小柳産業 沖縄のしりしり料理に ジュジュ野菜調理器 蜂の巣

 
にんじんしりしり器

にんじんしりしり器

 

 

革の焦げた匂いと、昔のサラダについての回想、外は雨。書き出すとほとんど暗号である。アマガエルが鳴き出した。

 

 

みずがめ座η流星群

ほとんど外出もせず、ひたすら家のことをやって連休最後の日が終わってしまった。

唯一の外出は、家の近くの自然公園。買い物のついでに散歩してきた。
その公園の散歩中に、イヤホン装着高校生自転車カップルとすれ違う状況が発生した。あやうく2人の間を通り抜けそうになった。
危なかった。
2人はとても幸せそうに音楽を共用しつつ走行していたのだ。あんなものにぶつかったら罰が当たる。2人のミュージックが途切れてしまう。

とはいえ、スマホか何かに挿した1つのイヤホンのLとRを各人の耳に装着しながら併走する、というのはとても危険だと思う。やってはいけない事をいくつか同時にしては駄目だ。2人だけの世界には、2人以外もまた存在している。世界は厳しい。

しかし今になって思い返すに、2台の自転車ができるだけ接近している状態で、イヤホンのL側とR側のコードがきちんと双方に行き渡るものなのだろうか。
いま手元の有線イヤホンを見ても、そこまでコードは長くない。真ん中にスマホや音楽プレーヤーをぶら下げるわけにもいかないだろう。

あるいは2台の自転車が特別製のステーで接続されていたのかもしれない。ハンドルの舵角さえきちんと制御できれば、転倒もせず2人の距離も一定となる。
伊豆にある、サイクルスポーツセンターにそんな子供向けの乗り物があったような気がする。

 

新・自転車“道交法

新・自転車“道交法"ブック (エイムック 3721)

 
自転車はここを走る! (エイムック 2344)

自転車はここを走る! (エイムック 2344)

 

 

赤の他人について書く位しか、今日は日記の内容が無い。
流星群の極大が今夜とはいうものの、見るかどうかはわからない。
読書は進み、部屋は片付き、ようやくレザークラフトの型紙を描くことができた。いかにもぱっとしない連休だったけれど、「十分な休養が取れた」と前向きな総括をしたい。
それと、豚肉とクミンとタケノコの炒め物がとても美味しかったです。連休中に3回作った。

 

今週のお題ゴールデンウィーク2018」

外出にサコッシュ

仕事中に、少しだけ外出することが増えた。
よくこの日記に書くように、昼休みに帰宅してお昼ごはんを食べたり、それからオフィス用品を買ったり、役所や郵便局に行くこともある。郵便物はようやく集配&料金後納手続きが完了したが、それでも小さな職場だから、ちょっとした外出は多い。
単なる散歩、昼休みに近所を散策する事もある。

倉庫や別の棟といった、ちょっと離れた敷地内にも頻繁に出かける。

さて、そういう時には仕事用の携帯電話が必要となるわけで、それから自分の携帯電話、財布、ペンとメモくらいは持ち歩きたい。買い物はしない時でも、免許証の入った財布は必要になる。
会議室に行く時も、パソコンやマウスやノートに加えて、何かしら細々した物が必要になってくる。

いつの間にか、サコッシュが「業務時間中の外出かばん」になっていた。車に乗って遠くに行く時は通勤用のかばんを使うのだけれど、ちょっとそこまで、という外出にはとりあえずサコッシュに電話や財布や必要と思った諸々を放り込んで出かけていく。

サコッシュ自体は複数を所持していて、通勤かばんにも1つ放り込んであった。これが半ば仕事用サコッシュになってしまっている。たまに同僚にも貸していて、今日はとうとう、備品として1つ購入することになった。

さらにポケットの多いトートバッグ*1も仕事中の移動かばんとして活用している。家では活用の機会が少なかったので、職場の備品になってしまってもかまわない。これにはガムテープや会議資料などを放り込む。

どちらも使い終わったら空にする。収納用品としては使わない。
あくまで一時的な運搬用、と定めている。でなければ(自分1人が使うにしても)収拾がつかなくなる。

 

[モンベル] mont-bell UL MONO ポーチ S 1123777 PE (PE)

[モンベル] mont-bell UL MONO ポーチ S 1123777 PE (PE)

 

 

自分用に使っていて、それから今回、職場でも買い足したサコッシュは、モンベルの「UL mono ポーチ」という品。
手に入りやすく、機能性と値段のバランスが取れているところが良い。ロゴも目立たないし、上手い具合にコーポレートカラーのものがあったので仕事道具としてもぴったりだった。

軽くて丈夫なサコッシュは数あれど、同等品に比べて妙に安いのが良いと思う*2。数が売れているからこそ安価にできるのだと推測するが、本当のところはわからない。僕は長旅でも平気で活用しているけれど、やはり本来は“ちょっと外出”用なのだろう。肩紐の長さが調整できて、余った部分を簡単に隠せるところが気に入っている。

 

 

 

ぜんぜん関係無いけれど、いま「革のサコッシュ」を作りたい欲が高まっています。頭の中で型紙まで完成しています。

 

今週のお題「カバンの中身」

*1:たぶんガーデニング用。ニトリで買った。

*2:軽いサコッシュは、やたらと本格的で高価なウルトラライト指向のブランド品か、自転車ブランドのものばかり。